WR125R に「POWERBOXパイプ+DESERTBOX」を組み合わせると、125ccとは思えない“トルクの太さ+高回転の伸び”が同時に手に入る最強セットです。
街乗り・通勤・林道・ツーリングのすべてで体感できるレベルで走りが変わります。
WR125R POWERBOXパイプ(SP忠男)

価格:36,080円(税込)
素材:超軽量ステンレス
公道走行可(政府認証)
✔ 体感できる効果
- 3000〜6000rpmのトルクが大幅増加
→ 低中速が太くなり、街中で“トントントン”とシフトアップしても失速しない。 - VVAゾーンの伸びが明確に変わる
→ 5速・6速でもVVAに入ると純正とは別物の加速感。 - ロングツーリングが楽になる
→ 4000rpm前後で流すとセロー250のような“オートマ感覚”の巡航が可能。
✔ 開発の狙い
- 純正マフラーが“高回転を押さえ込んでいる”部分を解放
- 8000rpm手前のトルク谷を消し、VVA前後をスムーズに繋ぐ
WR125R DESERTBOX(SP忠男)

POWERBOXパイプの次に開発されたサイレンサー
※2026年発売予定の新作シリーズ。
✔ DESERTBOX の特徴
- 3000〜7000rpm:POWERBOXパイプ以上のフラットで太いトルク
- 7000rpm〜9000rpm:強烈な高回転の伸び
- 9000rpm以上:一段階パワーが跳ね上がる伸び
✔ 走行インプレッション(開発ブログより)
- 「125ccとは思えない走り」
- 「どんな路面でもトラクションが効いてグングン進む」
- 「250クラスと並走できるハイスピード性能」
- 「旅に出たくなる心地よさ」
最強セット:POWERBOXパイプ × DESERTBOX
SP忠男自身が「これはもう125ccクラスの走りではない」と断言。
この組み合わせで得られるもの
- 低速:POWERBOXパイプの太いトルク
- 中速:谷のないフラットな加速
- 高速:DESERTBOXの9000rpmからの怒涛の伸び
- 街乗り:高いギアのままスルスル進む快適性
- 林道:軽さ+トルクで自由自在に走れる
特にあなたのように XSR900GP・KOOD・Moriwaki など“フィーリングの良さ”を重視するタイプには、
このセットは間違いなく刺さるはず。
まとめ
| パーツ | 効果 | 向いている用途 |
|---|---|---|
| POWERBOXパイプ | 3000〜6000rpmのトルク増、VVAの伸び改善 | 街乗り・通勤・林道 |
| DESERTBOX | 3000rpm〜9000rpm以上まで全域強化 | ツーリング・高速・林道 |
| 両方装着 | 125ccとは思えない総合性能 | 全用途で最強 |